【赤ちゃん連れでお出かけ】する時の最低限の持ち物リストをご紹介!

子育て

こんにちは、夫のムッチンと妻のマッチンです!

私たちには現在、0歳(9ヶ月)の娘がいます。

首が座るまでは、子供を連れて外へ出るのも億劫になっていましたが、首が座ってからは外出する機会も増えてきました^ ^

そんなとき気になってくるのが赤ちゃん連れでお出かけする際の持ち物ではないでしょうか?

そこで今回は赤ちゃんとお出かけする時の持ち物リストを紹介していこうと思います!

⬇️合わせて読みたい⬇️

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【これさえあればOK!持ち物リスト一覧】

✅オムツ

✅おしりふき(オムツ替え用/お口・手ふき用)

✅ビニール袋(使用済みオムツ用/衣類用)

✅着替え

✅お食事道具(ミルクセット/離乳食セット)

✅母子手帳・保険証・診察券

【用途別にポーチを用意!】

まずは、外出先での赤ちゃんのお世話をイメージしてみましょう。

オムツを替える、ミルクや母乳をあげる、離乳食をあげる、着替えをする…

時間帯や季節、赤ちゃんの成長によって必要になる物も変わってきます。

外出するタイミングが変わったら、持っていく物も必ず再度チェックしましょう。

また、一緒に外出した家族に預けるということもあるでしょう。

どこに何があるか、見てすぐ分かるようにしておけば安心です。

それには「用途別に分ける」のがオススメ!

オムツを替える、食事を与える、などのアクション別にそれぞれポーチを分けて収納すれば、

たくさん入っているリュックやバッグの中から、必要なものをすぐに取り出すことができます。

それでは、一つ一つの「お世話アクション」に沿ったポーチの中身を紹介していきます!

【オムツ替えセット】

✅オムツ

✅おしりふき

✅ビニール袋

オムツ替えに使用する物をひとまとめにしましょう。

「オムツポーチ」は、おしりふきを収納するところが外側についていると、取り出しやすくて便利です。

⬇️おしりふきを収納できるフタ付きポーチ⬇️

【オムツ】

オムツは普段使っている物が一番いいですが、持ち運び用を用意してみてもいいかもしれません。

実は同じサイズでも、各メーカーで大きさや厚みが若干違うオムツがあります。

例えばパンパースは縦長で薄く、メリーズは丸みを帯びていて厚め。

ポーチに入る枚数も違ってくるので、たくさん入れたいなら薄いパンパースを選ぶとか、

または外出先で漏れたら困るので漏れ防止のポケットが付いているムーニーを選ぶとか、

ママやパパの希望に応じてチョイスしてみてください。

⬇️薄くてたくさん入るタイプはこちら⬇️

 

⬇️丸いおしりタイプにぴったりなのはこちら⬇️

⬇️背中もれが気になる方はこちら⬇️

【おしりふき】

おしりふきは、各メーカーたくさんの種類が販売されています。

値段も様々、シートの厚みや質感も結構違います。

「西松屋」のプライベートブランドでは安いおしりふきが売られていますが、ちょっと薄い…。

新生児期のゆるゆるウンチを拭くのにはちょっと心許ない気がして、

その頃にはちょっとシート生地の厚い、「ムーニー」のおしりふきを使っていました。

⬇️ふっくら拭きやすくてオススメ!⬇️

「西松屋」のものよりもお値段は高いですが、厚い分、一度に使用する枚数も少なくて済むので、

コスパ的には一緒かなと思います。

✅ここで1つ豆知識(^^)

お尻拭きが繋がって出てきてしまうことってありませんか?

簡単な解決策を私たちのYouTube動画で紹介しているので、困っている方はご覧下さい^ ^

⬇️動画はこちら(1分くらいでサクッと見れます)⬇️

【おしりふきが繋がって出てきて困る】簡単な解決策をご紹介!

ここで、さらにワンポイントアドバイス。

おしりふきは一度開封すると、乾きやすくなってしまいます。

テープのフタが付いていますが、何度もめくっているうちに粘着力が落ちて、

ポーチの中で外れたりしていることもしばしば。

また、慣れないうちはオムツ替えに気を取られて、フタをすることも忘れがち。

そんな時に役立つのが、「おしりふき用のフタ」です。

おしりふきの開けくちに元々付いているテープではなく、

別売りのフタを取り付けることで乾きにくくなり、フタが開いたままではポーチに入らなかったりして、開けっ放し防止にもなります。

このフタは赤ちゃん用品店で購入できるほか、100円ショップでもたくさんの種類が売られているので、ぜひご利用ください。

⬇️ママも嬉しいプリンセスデザイン⬇️

また、持ち運び用ではなく、自宅でオムツを替える時に使うなら、

おしりふきを1パック丸ごと収納できるケースがオススメ。

ポップアップ式のフタは片手で簡単に開けられます。

またケース自体にちょうど良い重さがあり、シートを取り出す時におしりふきパックの本体が付いてこないので便利です。

ケースはフタを付けて使用するよりもさらに保湿力があるというのもオススメポイント。

ティッシュBOXのように、普段使うテーブルの上にケースを置いておけば、

「あれ?おしりふきどこいった?」ということもなし。

我が家ではオムツ替えだけでなく、机や床に食べこぼししたとき、手が汚れたときなど、

ウエットティッシュ代わりにも使っているので、みんなが見てすぐに分かるデザインが◎。

ムーニーから販売されている「ディズニー くまのプーさん」のケースは、

長女も次女も赤ちゃんの頃からお気に入り!

ちょっとぐずるオムツ替えの時間にこれを持たせてあげれば、

夢中でフタを開けたり閉めたり、プーさんに話しかけているうちにオムツ替え完了!

ママの頼れる相棒です。

⬇️ポップアップ式のフタが便利なケース付き⬇️

【ビニール袋】

使用済みのオムツを入れるビニール袋を2〜3枚は入れておきましょう。

オムツを入れたらぎゅっとひとつ結びにしておけば匂いが漏れにくくなります。

スーパーの袋は持ち手があるので、カバンに入れなくても楽に持ち運べます。

ポイントは大きさ。

あまり大きすぎるものを用意していても、ポーチに収納する時にかさばるし、

経験上、「どこにも使用済みオムツを捨てるところがない!」というところで何回もオムツ交換をする機会ってそんなにないので、

オムツがひとつ入るくらいの小さめサイズを何枚か持っている方が便利だと思います。

外出先でのオムツ替えは、どこを想定していますか?

ショッピングモールやスーパーのトイレでは、ベビーベッドやオムツ交換台が設置されていることが多くなりました。

そういったところではオムツ専用のゴミ箱があったりするので、すぐに捨てることができますが、

時には、オムツを捨てるところがない!いう事態に直面することもあります。

例えば公園のトイレ。

小さな汚物入れはあっても、オムツが入るほどの大きさのゴミ箱がなかったり。

お友達のお家に行った時。

オムツを替えさせてもらったけど、そこのお家のゴミ箱に捨てていくのはちょっと…。

(我が家では他人のオムツも気軽に捨ててもらってOKですけどね)

意外に多いのが、キッズスペース!

室内型の子供の遊び場や、支援センター、市町村が運営する児童館など、

「子供のための」と銘打っておきながら、

「オムツは各自お持ち帰りください」とされているのが本当に多いんです!!

これは子供を産むまで気づきませんでした…。

しかしこれには訳がある…。

実は「感染症の防止のため」!!

子供がたくさん来館する施設では、オムツひとつが爆弾のような危険物になる可能性があるのです。

例えば、「急性胃腸炎」や「ノロウイルス」は、患者の排泄物や吐いた物が主な感染源。

これに触れるだけでなく、空気中に菌が舞って、吸い込んだだけでも感染する病気です。

感染に気づかないまま遊んでいた子供のオムツが、トイレのゴミ箱に放置されていたら…。

次にトイレを利用した子供の多くが、あっという間に感染してしまった、ということもありうるのです。

だからこういう場ではしっかりとオムツを密閉して、各自持ち帰るのが常識になっています。

(といっても、それでみんなが確実に密閉できて、感染防止になっているかどうかは疑問ですが…)

最近では専用の使用済みオムツBOXなど、ひとつひとつ密閉して捨てられるゴミ箱を設置してくれる施設も増えているようですが、

まだまだ「持ち帰り」のところが多いと感じています。

こういった場所で長時間遊ぶ、たくさんオムツ替えをするということが想定される場合は、

オムツがいくつか入るサイズのビニール袋を用意することも必要になってくるでしょう。

そういう時は、使用済みオムツを入れた袋を開けたり閉めたりするよりも、

1回分を小さな袋で密閉、それをさらに大きな袋に収納していく方がいいと思います。

オススメは、キッチン用品のポリ袋(持ち手なし)に1回分の使用済みオムツを入れてしっかりと密閉したものを、

いくつかまとめてスーパーの袋(持ち手あり)に入れるというやり方です。

こうすれば匂いも漏れにくく、持ち運ぶ際に感染源を撒き散らす危険性が低くなることでしょう。

⬇️マチ付きで大きめオムツも楽々入る!⬇️

【お食事セット】

赤ちゃんのごはんタイムは、母乳やミルクでしょうか、離乳食でしょうか。

それによっても持っていくものが違ってきますよね。

それぞれどんなものが必要か、チェックしてみましょう。

【ミルクの赤ちゃんの場合】

✅哺乳瓶

✅粉ミルクまたは固形ミルク

✅水筒(お湯用/湯冷まし用)

ショッピングモールなどで、「調乳室」というところがあると、

ミルクを作るための熱湯や、湯冷まし用のお水がもらえます。

こういった場所に行く時は哺乳瓶と粉・固形ミルクだけでいいので、ずいぶん荷物が軽くなりますね。

また、最近日本でも認可され、各メーカーで続々と発売開始され始めた「液体ミルク」。

常温で保存でき、お湯で薄める必要がないので、哺乳瓶やマグに入れてすぐにあげられて便利です。

液体ミルクを使ってみたい!という方は、外出する予定を立てたら、一度おうちで飲ませてみて、

利用するかどうか考えてみてはいかがでしょうか?

⬇️常温で保存できる!熱湯・湯冷まし不要!⬇️

【離乳食の赤ちゃんの場合】

✅マグ(お茶など)

✅離乳食(市販のベビーフードまたは自家製)

✅スプーンやフォーク

✅お口・手ふき

私は市販のベビーフードを持って外出しています。

瓶やプラスチックのケースに入っているタイプはそのままで、

パウチタイプのものはタッパーなどの密閉できる保存容器に移し替えてカバンに入れています。

市販のものは十分消費期限までの日にちがあり、常温保存できるものに限って使用します。

手作りのものよりも、市販のものは酸化防止剤などが含まれていて傷みにくいので、

持ち運ぶなら市販のベビーフードの方がオススメです。

手作りしたものを持っていく場合は、冷凍したまま持ち運ぶのが基本。

フードコートや調乳室など、電子レンジが置いてある施設では食べる直前に温めて与えましょう。

電子レンジなどがないところでは、自然解凍するか、自宅であらかじめ温めるしかありませんので、なるべく早く食べさせます。

しかし夏場は保冷剤を使ってもすぐに傷んでしまうことが多いので、まだ抵抗力の弱い赤ちゃんには避けたほうが無難だと思います。

それから、離乳食時期は食べこぼしが多く、いつの間にか服がぐっしょり…ということも多々あるので、

よだれかけ(スタイ)やお食事エプロンがあると便利です。

⬇️かわいいデザインがたくさんのおしゃれスタイ⬇️

もしそれがなければ、大きめのハンカチやウエットシートを2〜3枚乾かしておいたものをえりもとにはさみこんで置くだけでも、汚れ防止になります。

お口・手拭きはティッシュよりもウエットシートがオススメ。

液体に近いドロドロとしたおかゆは、ティッシュだとなかなか綺麗に拭き取れません。

何度も赤ちゃんの肌をティッシュで拭こうとすると、乾いたティッシュの摩擦で赤くなってしまうことも。

また、「お口・手拭きシート」という名前で売っている物を探す必要はなく、

「おしりふき」で十分です。

赤ちゃんのおしりを拭くためとして売られているウエットシートは、主成分が水。

アルコールが含まれておらず、お口に使ってもOKです。

市販されている「おしりふき」、「お口・手拭き」は、成分を見てみるとどちらも違いがないことがわかるので、

「えーおしりふきを口に使っていいの?」と思う方は、一度見てみてはいかがでしょうか?

ただし、オムツ替えの時に使っているおしりふきのパックは、もしかしたら手についたウンチが蓋やシートについてしまっている可能性もなくはない…

なので、お食事用にひとつ新しいパックを用意しておくといいと思います。

こちらも別売りのフタを取り付けておけば、乾かずに最後まで使うことができます。

オムツ替えポーチにひとつ、お食事ポーチにひとつ、

それぞれ入れておきましょう。

【母乳の赤ちゃんの場合】

母乳の赤ちゃんは、基本的に何も持っていかなくてもOKですが、

いつどこでも授乳できるというわけではありません。

私は長女と次女どちらも完全母乳で育てましたが、外出時はなかなか場所を探すのに苦労しました。

授乳室があるのは大型ショッピングモールか、キッズスペースのある施設くらい。

スーパーやホームセンターでは授乳スペースがないのがほとんどですので、

そういった場所に行く時には授乳の時間を避ける必要がありました。

ところが、私の住んでいるところは田舎なので、

家を出てお店に着く頃にはもう授乳の時間が近づいていることも。

特に夏場は水分不足になってしまうといけないので、こまめに授乳しなくてはいけません。

壁やカーテンで仕切られた授乳スペースがない時、とても役に立ったのが

「授乳ケープ」です。

⬇️さりげなく授乳ができる!持ち運びにも便利⬇️

私はAmazonで購入したのですが、ベビー用品店などでも販売されています。

このケープは首からすっぽりとかぶる、ポンチョのようなデザインです。

使いたい時にさっとかぶれるし、上からも横からも後ろからものぞくことができないので安心。

さらっとした薄手の生地で、包み込んでもひんやりとしているので、

中で赤ちゃんが暑くなってしまうということもありません。

夏場では、授乳のタイミングだけでなく、炎天下の日差しよけとしても使うことができました。

またシンプルなTシャツのように見えて、いかにも「授乳ケープ」といった感じでないので、

人目を気にすることなく使用でき、そのまま着用して移動するのも抵抗がありませんでした。

薄手で小さくたためるので、カバンにさっと入れて持っていけます。

普段利用するお店で授乳スペースがあまりない…という方は、

授乳ケープをひとつ持っていると便利ですよ。

【着替えセット】

✅着替え2組くらい

✅ビニール袋

赤ちゃん時期はオムツから漏れ出したり、食べこぼしがあったりして服を汚すことがあります。

夏場には少し遊んだだけで汗だくになったりするので、着替えが用意してあると便利です。

新生児〜寝返りくらいまでの赤ちゃんは、

上下がつながった、ロンパースタイプがオススメ。

⬇️おしゃれなデザイン!ねんね時期に⬇️

あらかじめ肌着と組み合わせて、セットにしておけば着替えさせる時に手間取りません。

⬇️こんな感じにしておくと便利です⬇️

寝返りなどで動くようになってきた赤ちゃんは、

上下別々にした方が、ボタンの着脱が少なくてスムーズに着替えさせることができます。

汗をかきやすい季節は肌着を多めに準備したり、

トイレトレーニング中〜オムツを卒業したばかりのお子さんは、パンツやズボンを多めに持っていくなどの工夫も必要になります。

汚れた服を入れるにはスーパーのビニール袋がオススメ。

少し大きさに余裕のあるものを選べば、素早くしまうことができて便利です。

オムツポーチにもビニール袋を入れましたが、着替え用のポーチにもひとつビニール袋を入れておけば、突然我が子が泥んこにダイブしても、慌てなくて済みます。

【母子手帳・保険証・診察券等】

こんなに持っていく必要ある?と言われれば、これらはおうちで保管していてもいいのかもしれません。

でも、私たちは自宅からかかりつけの病院まで遠いので、

「今日病院に行こう!」と思ってから、自宅へ取りに戻ったのでは大幅な時間のロスになります。

また長女が食物アレルギーを持っているので、いつ何時救急搬送されるとも限りません。

全てお出かけ用のリュックに入れておけば、弾丸旅行も可能だし、

何より「あれどこに置いたっけ?」ということがないので忘れっぽいママには安心です。

長女を妊娠した時に「母子手帳ケース」をプレゼントされずっと使っていましたが、

診察時に毎回渡される書類や、増えていく診察券が納まらなくなり、

大きめの書類ケースを購入しました。

私たちが使っているのは、キャンバス地とビニールが合わさった丈夫なケースです。

ここへ母子手帳・保険証・診察券・病院で配布された書類・処方されたお薬のほか、

必要な時にすぐ書いてもらえるように、保育園へ提出する届出書(登園許可証など)のストックなどを収納しています。

我が家には2人の子供がいるので、それぞれに色違いのケースを用意しています。

長女を病院に連れていく時はこっちの色、次女を連れていく時はこっちの色と、

誰でもわかりやすいので便利なアイテムです。

病院にかかる機会の多い子供は、1人にひとつケースを用意するのをオススメします。

(大きくなったら家族でひとまとめにしてもいいかもしれませんね)

⬇️手提げタイプだから個別に持ち運びも楽々⬇️

【リュックなら両手が使える!】

みなさんは手提げタイプとリュックタイプ、どちらがお好みですか?

自分が使いやすい方を選ぶのが一番ですが、私のオススメは断然リュック!

手提げバッグはパッと開いてすぐに取り出せるので便利ですが、

赤ちゃんを抱っこしたり、ベビーカーを押したりするときに肩ひもがずり落ちてしまうことが結構多いんです。

また、子供が自分で歩けるようになると、急に走り出すこともしばしば。

そういったときにリュックなら、バッグよりも身軽に行動できます。

両手が空いているのでパッとつかまえることができ、

動きやすいので全力で走って追いかけられます。

公園や広場など、外でも背負ったままで遊べるというのもリュックの魅力です。

⬇️大きく開くポケットが便利!⬇️

【これ必要?いらない?】

「これだけでOK!」と言っておきながら、心配性のママ、マッチンはあれこれ入れてしまいがちです。

しかし子育てが始まって4年間、試行錯誤しながらやってきたママの集大成のようなリュックの中身は、

これさえ持っていれば大丈夫!という自信を与えてくれます。

この記事を書くにあたり、いつも持っているリュックの中を掘り起こして、

本当に必要かどうか吟味してみました。

日焼け止め、虫除けシート、ばんそうこう、そして大量のスーパーの袋。などなど…

あれば便利だけど、普段スーパーやデパートくらいしか子供たちを連れていくことがない私たちには、

そこまでの装備は必要ないのではないかと断捨離したものがたくさんありました。

ただし「なければ買えばいいじゃない」と思っても、

いざ子供たちを連れて出かけると、おしりふきひとつ買うのにも一苦労だったりします。

私たちが今回紹介した「持ち物リスト」は、

都会のスーパー、片田舎のショッピングモールから、あまり賑わっていない観光地の道の駅で生きていけるくらいまでの装備だと思ってください。

もっとへんぴなところに行くならさらに必要なものが増えてくると思います。

みなさんも、試行錯誤しながら自分たちの「ベスト・リュック」を作り上げてみてはいかがでしょうか。

その参考に、この記事を活用していただけたら幸いです。

自己紹介
このブログを書いた人
ムッチンマッチン

こちらは夫ムッチンと妻マッチンの育児ブログです。
3歳差姉妹を育てるパパとママが、育児や家事に関する便利な情報を発信します。

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